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あまんちゅ! 第11話「猫と子猫のコト」感想

今回の見所。
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てこの藍華っぽい髪型。

偶然見かけたちゃ顧問の行き先が気になるてことぴかりは、そのあとを追いかけます。
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ぴかりの知らない道を二人で歩いてみたい(こう書くと愛の告白みたいだ)と言うてこの提案で、二人は初めての場所を散歩することに。

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サワガニ。さすが田舎、都会では見れないものが見れます。
全く関係ないですが、「蟹の形」と検索すると「聲の形」が一番上に表示されるとか。確かに「聲」と言う字は日常で目にしませんが、どんな内容かを少しでも知っていればこんな間違いはしないだろうに……。

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さて、てことぴかりが知らない道を行くと、まだ生まれて間もない赤ん坊猫に出会いました。名前はまだ無い。
ほっておけないということで、二人は子猫のために奔走します。
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「そっか、君はまだこの世界がどんなか見えてないんだね」
今回一番グッと来たセリフ。ぴかりのおかげで世界の素晴らしさをたくさん知ることが出来たてこだからこその言葉ですね。
???「早く生まれておいで。世界は光でいっぱいだよ!」

里親が中々見つかりませんでしたが、最終的にちゃ顧問の飼い主である校長先生が引き取ってくれることに。名前はぴかりが「お姫」と名づけました。ちなみにちゃ顧問の本当の名前は「アリア」。アリアと姫、いいファンサービスです。そしてハブられるまぁ社長この前灯里と藍華が出てきた時もアリスはハブられてたし、オレンジプラネットは冷遇されています。(´・ω・)カワイソス

え?次回で終わり?マジで?世界名作劇場みたいな枠で毎週放送してくれてもいいんだよ……?